【ご購入前に必ずご一読ください!】

『🔔外装パネルのみ一旦ショッピングサイトの通常販売を中止‼️』
外装装飾に対して少し車検が厳しく変更されたようなので、外装パネルの車検が一部パス出来ない可能性が出てきました。
勿論、車検時に取り外せば問題はありません。
なので、マグネット対策や取り外す可能性も視野にいれてのお取り付けは全く問題ございません。
よって下記内容の車検対応は誤りの可能性がございますのでご了承ください。
ご理解の上、ご希望がございましたら直接DMをいたはだけましたら製作対応をさせていただきます

外像パネル情報

外装にウッドパネルは、内装パネルのように安易に取り付けできないため、注意点や参考情報をお伝えいたしますので必ずご確認いただけたらと思います。

取り付け情報に付いては、私の使用している両面テープやマグネット、ワックスなどの情報ですので、推奨やオススメする訳ではございません。
(もっと良い取付方法、更に効果的なテープ・マグネット製品もあるかと思いますので、有益な情報があれば教えていただけたら幸いです。)

取り付けについての注意事項(両面テープは付属しておりません)

ドライバーとして一番気にしなくてはいけない点は、走行中にパネルが落下して事故などの問題が起きないようにすることです。
安全な取り付けをするためにもエアロパーツの取り付けのように強力な接着方法も考えましたたが、剥がした際にボディー側に影響がでてしまう可能性が高いので見送りました。
各方面の詳しい方や、スズキのサービスの方と話した結果、ボディ側は内装とは違い素材がツルツルなので両面テープは簡単には剥がれづらいいう見解が多数でした。(例えばジムニー純正の大きめなサイドボディモールも両面テープ接着のみのようです)
個人的にも約半年近い接着テストでは全く剥がれそうにありません!

よって、しっかり接着と管理が出来れば強力な両面テープで問題ないと考えますが、使用環境などはそれぞれ違うため100%ではありませんので自己責任での取り付けをお願いすることにいたしました。
(※パネル取り付け後のパネル落下による事故などの問題は責任を負いかねますのでご了承ください。)

私が使用している両面テープ情報

下記商品が完璧と言う訳ではございませんので、参考情報としてご理解ください。

下記両面テープは、外装にも強い両面テープでございます。
7100シリーズと9700シリーズの粘着力に付いては、それほど大差はないとの見解(メーカー)ですが、少し9700シリーズの方が強いようです。
その他の違いとしては、テープの色が9700シリーズは黒、7100シリーズがグレーです。
また、ハイタックの方が気持ちベタつきが感じられますので初期接着時に強く感じられます。
色や接着力を考えるとハイタックの方が良さそうですが、お値段差がある割に製品自体の差がないようです。
なので、個人的には接着強度の必要性によって7100シリーズとハイタックを使い分けておりますが、迷ったらハイタックの方が安心感があります。

厚みは商品によって変えておりますので、下記の「各商品の取り付け情報」に分かりやすく記載しております。


■3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)(テープ幅は5、10、12、15、20、25、30mm があります)

※アクリルフォームテープ7100シリーズ詳細はこちらhttps://multimedia.3m.com/mws/media/1033842O/aut-124.pdf


■3M ハイタック両面接着テープ 9708 (厚み0.8mm)(テープ幅は5、10、12、15、20、25、30があります)

■3M ハイタック両面接着テープ 9720  (厚み2mm)(テープ幅は7、10、15、20mm があります)
※ハイタックの詳細はこちらhttps://multimedia.3m.com/mws/media/989004O/aad-257.pdf

※全て下2桁の数字ががテープの厚さです!

 

私が使用しているマグネット情報

マグネットは取り外しができることが大きな利点です。
なのでお手入れも簡単ですし、悪天候の時期には取り外すことで劣化を押さえることが出来る反面、盗難や傷が付きやすい点が少し気になるところです。
ただ、フロントガラス前パネルなどマグネットでは取り付け不可能なパネルも一部ございますので下記の「各商品の取り付け情報」に分かりやすく記載しておりますのでご確認ください。


■マグエックス マグネット粘着付シート 強力 ワイド MSWFP-2030 無地 200×300×1.2mm
アマゾン:購入サイト


※100均のマグネットも高速テストしましたが、100km走行では問題なく剥がれませんでした。
想像以上にマグネットは強いと実感致しました。
とは言え100均のマグネットは弱すぎるので絶対にやめた方が良いです。

個人的にはしっかり両面テープ接着した方が安心な気はします。

 

木材・塗装・ワックスなど(耐久性に付いて)

まずはじめに内装ウッドパネルに使用しているベニヤパネルは外装では使えません。
薄い板を何層にも張り合わせたベニヤにニスまで使用していますので、雨・風・光などで板がボロボロになってしまします。

今回使用の詳細は次の通りです。
木材:ヒノキ
塗料:野外対応の塗料
色:ウォルナット、チーク、レッドオーク(内装ウッドパネル色:ただ木材の違いとニスを使用していないので多少見え方が違います。)
防水保護:蜜蝋ワックス(野外用)
ボルト:ステンレス製(取り付けは選択)

いくつかの塗料、塗装方法は試しました。
耐久性を考えるとウレタンクリアーコーティングも良いと思いましたが、木を強調したかったのでシンプルな塗装(ウッドフェンスのような感じ)がジムニーとのマッチングが良いと判断しました。(後にウレタン塗装バージョンも考えていますが、まずは自分が一番好きなものから...)

耐久性については未来データが無いので予想のお話になります。
まず水に強いヒノキを使用しておりますが、厚みが4mmですので通常のウッドフェンスのような耐久性までは期待できないと思われます。
そこで、少しでも耐久性を上げるために、防水性の高いワックスなどを塗ることを前提と考えております。
防水性が上がると同時に見栄えもすごく良くなります。
商品の出荷時には表面を野外用の蜜蝋ワックス(裏面は両面テープの接着力が弱まりますので使用しておりません)を塗って対応いたしますが、時間の経過と共に効果は薄れますので洗車した際などに定期的に防水対策をされる事を強くおすすめいたします。
※上記でもお伝えした通りニスは絶対にダメです。

参考までに、私が使用しているものは蜜蝋ワックス(野外用)ですので色々検索していただければ思います。
ちなみに、お客様のお手間を減らすためにまとめて購入したものを利益なしで販売しております。
こちらでご注文いただけます。
屋外木材用蜜蝋ワックス(亜麻仁油60ml)

この場合のワックス使用で大切なことは、何を使うかという事も大切かとは思いますが、定期的なメンテナンスをすることが特に大切だと考えております。

耐久性についての対策も大切なことですが、何よりお車を駐車する使用環境によって耐久性はかなり左右されることかと思います。
例えば青空駐車の場合は、紫外線、雨風、雪などウッドパネルにダメージを強く与える環境化では劣化も早まることかと思います。
ウッドパネルに悪条件な環境ほどお手入れは大切になりますし、上記でお伝えしたマグネット対策も一考です。

それから、海が近い地域にお住まいの方は、ステンレスボルトでも錆びる可能性がありますのでボルト無しが良いかと思います。
ちなみに錆びた場合はボルトの販売(仕入れ価格100円/1本)で対応しております。※ご購入者様以外のボルト販売は行っておりません!
私は都内で半年間の野外テストをいたしましたが全く錆びる気配は感じられません。

塗装色のイメージ写真

ウォルナット色

チーク色

レッドオーク(内装ウッドパネルカラー)

 

車検対応について

2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。そのためマグネットで取り付けできる場所はマグネットをオススメいたします。(マグネットは想像以上にしっかり接着されます。)
各商品ごとの詳細は、下記「各商品の取り付け情報」でご確認ください。
ただ車検は検査員の判断でも変わりますので、ご自身の車検に出されるお店でご確認いただくことがベストです。

各商品の取り付け情報

ダクトパネル


 

ワンポイントのアクセントにはすごく良いです。内装ウッドに拘ってる感をさり気なくアピールできるパネルかと思います。

私が使用の両面テープ:3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグエックス マグネット粘着付シート 強力 ワイド MSWFP-2030
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。そのためマグネットで取り外しが出来た方が無難と考えます。
注意事項小さいパネルなので厚みがある両面テープだと見栄えがイマイチだと思いますので、薄い両面テープが良いかと思います。またマグネットも可能かと思います。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

サイドマーカーパネル


 

この手の商品は色々ありますよね。
ただウッドは流石に見たこと無いので差別化になるかと思います。
雰囲気抜群!

私が使用の両面テープ:3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグエックス マグネット粘着付シート 強力 ワイド MSWFP-2030
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。そのためマグネットで取り外しが出来た方が無難と考えます。
注意事項小さいパネルなので厚みがある両面テープだと見栄えがイマイチだと思いますので、薄い両面テープが良いかと思います。またマグネットも可能かと思います。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

キーホールパネル


 

ワンポイントのアクセントに!ドアスイッチパネルと併用すると存在感は増します。

私が使用の両面テープ:3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグエックス マグネット粘着付シート 強力 ワイド MSWFP-2030
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。そのためマグネットで取り外しが出来た方が無難と考えます。
注意事項小さいパネルなので厚みがある両面テープだと見栄えがイマイチだと思いますので、薄い両面テープが良いかと思います。またマグネットも可能かと思います。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

ドアスイッチパネル


 

ワンポイントのアクセントに!キーホールパネルと併用すると存在感は増します。

私が使用の両面テープ:3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグエックス マグネット粘着付シート 強力 ワイド MSWFP-2030
車検対応問題無いと思いま2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。そのためマグネットで取り外しが出来た方が無難と考えます。す。
注意事項小さいパネルなので厚みがある両面テープだと見栄えがイマイチだと思いますので、薄い両面テープが良いかと思います。またマグネットも可能かと思います。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

フロントガラス前パネル


 

内装のダッシュボードパネルと平行にフロントガラスを挟んで外装に取り付ける曲線パネルです。
このパネルは、かなりマニアックですが、内装ウッドと外装ウッドの融合をする場所なので、かなりこだわりがあるお気に入りです。

私が使用の両面テープ:3M ハイタック両面接着テープ 9720 (厚み2mm、幅20mm)
私が使用のマグネットマグネットの接着は不可です。
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。
注意事項

接着場所をご確認いただくと分かると思いますが曲面となっており、普通に取り付けると、接地面でいえばパネル中央が接地されない状態になります。
なので、その接地されないパネルの中央に幅20mmで厚みのある2mm厚の両面テープを下記写真の通り貼り付けるのが良いかと思います。

それから両端ギリギリまで両面テープ接着してしまうと、曲面のために取付時に少し浮いてしまうので両面テープの見栄えが気になります。
いろいろテストした結果、両端は少し両面テープを付けない方が取り付け後の見栄えは良さそうです。
また、水の抜け道を作る意味でも両面テープを一本化で貼り付けずに隙間を作っております。
両面テープ貼り付け場所に付いては、そこまで気にする必要も無いかもしれませんが、気になる方は写真を参考にしていただければと思います。
必ず強く接着されていることをご確認いただき、接着が弱いと判断された場合は裏面全体的に両面テープ接着された方が安全です。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

ボンネットパネル


 

見える面積は少なめですが存在感は抜群です。
前からジムニーを眺めていたくなるパネルです。
また、ボンネットを開けたときの雰囲気はとても良いです。

私が使用の両面テープ:3M ハイタック両面接着テープ 9708 (厚み0.8mm、、幅30mm)
私が使用のマグネットマグネットの接着は厳しいです。
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。
注意事項ボンネットに干渉しないように両面テープの厚みにご注意ください。またボンネットの開閉時は上から一気に降ろすとパネルが割れる原因となりますのでゆっくりと閉めていただけますようお願い致します。なので干渉しない厚さの薄い両面テープの方が良いと思います。
それから、細かいことですが両面テープ貼り付け位置は、取り付け後に両面テープが見えないように前と横は端ギリギリに付けない方が見栄えは良いです。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

サイドシルガード(ジムニー用JB64)


 

余り目立つ所ではないかもしれませんが、なかなかの存在感です。

私が使用の両面テープ:3M ハイタック両面接着テープ 9708 (厚み0.8mm、、幅20mm)
私が使用のマグネットマグネットの接着は不可です。
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。
注意事項両面テープがあまり見えないように厚みの薄い両面テープが良いかと思います。
両面テープ貼り付け例

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

サイドシルガード(シエラ用JB74)


 

余り目立つ所ではないかもしれませんが、なかなかの存在感です。

私が使用の両面テープ:3M ハイタック両面接着テープ 9716 (厚み1.6mm、、幅10mm)
私が使用のマグネットマグネットの接着は不可です。
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。
注意事項ここはご確認いただくと分かると思いますが、曲面箇所となっておりますので、普通に両面テープを付けると浮いてしまい粘着力が弱くなるかと思います。
なので、上下に分けて厚みのある両面テープを接着することで接着力が強まると思いますので参考までに!

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

木製テールランプガーニッシュ


 

この手の商品は色々ありますよね。
ただウッドは流石に見たこと無いので差別化になるかと思います。
こちらも存在感は抜群です。
お問い合わせや反響も高いです。

私が使用の両面テープ:3M ハイタック両面接着テープ 9708 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグネットの接着は不可です。
車検対応この商品のみの取付けですと車検には通りませんので、基本はリフレクター(反射板)が必要になります。
リフレクターは付属しておりませんので、お好みのリフレクターをご準備いただくか、車検時にはガーニッシュパネルを一旦取り外す選択になるかと思います。
かなり強力に接着すると剥がす際にパネルが割れてしまうリスクがあります。とは言え軽く接着すると落下してしまうリスクがあリますのでリフレクターの取り付けが良いかと思います。
リフレクターを取り付ける場合は、取り付け範囲内に左右対象に取り付けないと車検審査にパスできません。
詳しくは検索いただくと色々でてきますし、車検に出されるお店に確認した方が更に安心です。
私で分かることであればお答えいたしますので質問ください。
ちなみにリフレクターは長いものから丸形など色々ありますが、一部基準を満たしていない格安なものもございますのでお気をつけください。

 

注意事項

木製のため少し反り返りは出ると思われますので少し強力な両面テープ接着が必要です。そのため納車までに時間があく場合は、木の反り返りを防ぐ意味でも重しなどでの対策をお願い致します。

木製なので一応強力に取り付けた方が良さそうです。
両面テープ取り付けは水の通り道を作りながら多めに使用しました。

基本的にどんなテールランプガーニッシュを付けてもリアバンパーとの間に若干の隙間ができますので夜間には光漏れをする可能性は大です。
あまり気にならないい場合はそのままの取り付けで良いのですが、光漏れが気になる場合は、遮光テープ(黒)をテールランプ側の端に張り付けてからガーニッシュをお取り付けいただくと良いかと思います。
個人的には使用したテープは↓
アマゾン:ダイヤテックス パイオラン つや消しテープ 影武者 ブラック 50mm×25m MT-08-BK 反射抑制
ちなみにこんな感じで貼り付けましたが、光漏れはなくなりました。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

バックドアヒンジパネル

 

後ろ姿のワンポイントにのアクセントに!

私が使用の両面テープ:3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグネットの接着は不可です。
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。
注意事項小さいパネルなので厚みがある両面テープだと見栄えがイマイチだと思いますので、厚みの薄い両面テープが良いかと思います。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

ナンバープレート裏パネル

 

リアナンバー周りに少しさり気なく見えるあたりがオシャレです。

私が使用の両面テープ:両面テープは不要と考えておりますが、念のために使用することも一考かと思います。
私が使用のマグネットマグネットの接着は不可です。
車検対応問題無いと思います。
注意事項●取り付けは、ナンバーのボルトを外して、ナンバー裏側にはめ込むだけです。
※板の厚み4mmとなりまが、その分のボルト締めが浅くなります。そのままのボルトで問題ないと思いますが、気になる場合は長いボルトにご変更をお願い致します。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

64・74エンブレム(外装用)


 

リヤでもサイドでもボンネットでもオシャレにアクセント!

私が使用の両面テープ:3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグエックス マグネット粘着付シート 強力 ワイド MSWFP-2030
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。そのためマグネットで取り外しが出来た方が無難と考えます。
注意事項特にありません!マグネットで取付場所を変えることも楽しいです。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

ロゴウッド(外装用)


 

内装パネル同様にTURF&CAMPのロゴウッドを付けていただけたら嬉しいです。

私が使用の両面テープ:3M 両面粘着テープ 7108 (厚み0.8mm)
私が使用のマグネットマグエックス マグネット粘着付シート 強力 ワイド MSWFP-2030
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。そのためマグネットで取り外しが出来た方が無難と考えます。注意事項特にありません!マグネットで取付場所を変えることも楽しいです。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

木製アンテナアクセサリー


 

商品化予定は考えていなかったのですが、お問いわせなど反響がありましたたので商品化することにいたしました。

私が使用の両面テープ: ?
車検対応問題無いと思います。
注意事項 きつめに嵌め込めば落ちないかと思いますが、念の為に一部両面テープ接着をしていただけると更に安心です。
ちなみに私はきつめに嵌め込むだけで両面接着はしておりませんが、今のところは問題はありませんが絶対ではございませんのでご了承ください。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

ルーフラックのフロント用(ショウワガレージ/A-Xシリーズ/Lサイズ対応)


 

個人的に装着しているルーフラックのフロント部分にウッドパネルを取り付けました。
圧倒的な存在感でオリジナリティがあり、お気に入りです。
これで外装ウッド化のバランスが更に良くなりました。

私が使用の両面テープ:3M ハイタック両面接着テープ 9708 (厚み0.8mm、、幅20mm)
私が使用のマグネットマグネットの接着は不可です。
車検対応2024年以降は確認が必要です。問題がある場合は外すことも視野に入れてお取り付けをお願いいたします。
注意事項パネル自体も大きいので、走行中の風に飛ばされることがないようにしっかり接着してください。

 

※これはあくまで参考情報で推奨するものではございません!
使用環境などはそれぞれ違うため、100%落下しない保証はありませんので自己責任で取り付けをお願いいたします。

 

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